日記

福岡県飯塚市にある
スロットカフェリプレイの紹介と
実際に行って、遊んでみて、
感じたことを残します。

令和4年にオープンしているので、
割と最近のお店です。

店舗名
スロットカフェリプレイ

お店の形態はゲーセンではなく
あくまでもカフェにスロットがある形態。
ギャンブル要素は一切なし。

①事前予約必須
来店は店舗のLINEオープンチャットで事前予約必須

②場所
飯塚市の山の中にある。
車が無いと行けない。
車が無い人はレンタカーか、
最寄りの新飯塚駅からタクシーか
お店のマスターに送迎していただくか。
(送迎は要相談です)

③24時間営業
24時間営業なので、ずっと遊べる。
夜中もスロットで遊べる。
そして寝床もあるので、仮眠も可能。
疲れたら寝る。
寝起きでも直ぐにスロットで遊べる。
寝床があるのは全国的に珍しいはず。
昔のパチスロ雑誌もあるので、
昔の台の知識がないときは役に立つ。


④料金
1時間1000円
3時間~次の朝09:00まで 3000円
台指定・移動:1台1000円

3000円払えば、次の朝9:00まで遊べる。
9:00~翌日9:00まで3000円で遊び放題。

勿論、ギャンブル要素はない。
お金は一切掛けない。

倉庫にあるスロット台を移動して遊ぶには
1台1000円で可能。
自分が遊んだときは倉庫から
5台移動していただき、並べて貰いました。

5台を友人2人と交代しながら遊んだ。
友人と時間やお金を気にせずに
並んで遊べるのは最高
電子タバコは喫煙可です。


ラインナップ
昔の台から最近のスマスロも置いてある。
目押し競技用のスロットも置いてあるので
目押しを練習出来る。
(ディスクアップ)
ラインナップの詳細はこのブログをご参照下さい。

⑥マスター(店主)
とにかく優しい。
また行きたいと思いました。
ありがとう~。

余談
スロットの話を
このブログに記載するか迷った。

自分がスロット好きを公表するのが
恥ずかしいとかではでない。

いや、うそ。
世間的イメージは良くないから恥ずかしいね。
初対面の人にスロットが趣味ですは言わない笑

自分はギャンブル要素が無いスロットが好き。
正確に言うと、
ギャンブル要素が一切無くても
面白いスロットが好き。

ギャンブル要素が無くても、
スロットでずっと遊べる人は
スロットの遊戯性そのものが好きなはず。
なかなか理解されにくい趣味かもだけど笑

以前、仲良くしてた友人が
スロットの本質は「違和感だよ」と教えてくれた。

レバーを引いて、ボタンを押す。
その一連のルーティンの中に
違和感という演出を作ることで、飽きさせずに、
人の心を動かすのがスロットの本質らしい。

スロットの違和感演出は、
どの企画でも応用出来そうだなと
個人的にはすごく思う。

話しは変わって、
このブログの開設当初のテーマは
博多で感じたことを文章に残す
でした。

今回は飯塚の話なので
テーマがずれているのではないか?

以前、佐賀バルーンフェスのことを
本ブログに記載しているので
既に博多のことだけではないけど笑

なので、

改めて、このブログのテーマを、
博多の生活者として感じたことを文章で残す
に変更しようかなと。

「生活者」という言葉は、
広告業界人が使いがちだから
脳死では多用したくないけど
とても好きな言葉なので、
どうしても使いたくなる。笑

「生活者」というよりかは、
「移住者」が正しいのかも。
移住者も生活者ではあるけど。

ブログのテーマは随時変更します。
ブログタイトルの「博多ブログ」も、
一旦は仮なので、そのうち
「博多の生活」とかになるのかな。笑

博多で生活をしていなかった場合、
飯塚にあるスロットカフェは決して
行ってなかったと思うので、
今回は、飯塚市にある
スロットカフェのことを
博多の生活者(移住者)として
ブログに書こうと思いました。

またね。

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今年の1月に福岡検定(初級)を受けた。
半分くらいは過去問から出るので、
丸暗記すれば合格は出来る。
(中級・上級は分からないけど)

残り半分はその年の福岡に関する時事問題が出る。
時事問題も、ある程度対策すれば問題ない。
例えば、福岡マラソンのゲストランナーは誰?
博多湾芸術花火2023の開催場所は?
世界水泳福岡2023の開会式の場所は?とか
普段から福岡ローカルのテレビを見てれば回答出来る。

で、福岡検定を受けて感じたことは、
興味が無いところも断片的ではあるが
知識がなんとなく頭に入るのが良いと思った。
例えば、福岡市にゆかりがある、
歴史上人物やお寺とか。

普段は、興味がある又は実務に直結する箇所しか
知識を入れようとしない、調べない。
興味がない部分にも触れるという意味で
資格勉強は良いものだと感じた。

今思うと、学生時代の勉強は、
興味を見つけるための勉強、
勉強したいと思うものを見つけるための教養?
みたいなものかもしれない。

というか全てそうなのかもしれない。

合格者特典として、バッチが貰える。
これが凄く可愛い。
正直、これが欲しくて受験した。
中級・上級のバッチも欲しい。

他の特典として、福岡市の美術館や、
科学館、博物館、
動植物園の入場料が割引される。

福岡検定の初級の知識で
博物館や美術館に行けば、
もっと楽しめるかもしれない。

漢委奴国王の金印は一度見てみたい。
金印の持ち手部分が蛇柄らしい。
そして、日本で一番小さい国宝。
(過去問にも出題されている)

来年、中級を受けるかは分からないけど
知識のアウトプット?という意味でも
将来的に?
博多ガイドの会のボラティアに参画したいかも。

以上、福岡検定を受けて感じたことでした!

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良い飲食店かどうかの判断軸として
もう一度行きたいお店かどうか
美味しいだけではなく、雰囲気が良いとか
接客が良いとか、大将の感じの良さとか、
気づけば、また行きたいと思えるお店が良いお店。
リピートあり、リピありかどうかを
自分は大事にしている。

そこで、埼玉から博多に移住して丸3年経つので
おすすめ且つリピートしている居酒屋を記載する。
おすすめの居酒屋どこ?と言われたときに
答えられるように、
自分用のメモとしても纏めます。

地球屋
 お値段も手頃で、
 人には教えたくない隠家居酒屋。
 気の会う仲間数人と飲むのにちょうど良い場所。
 入口が分かりにくいので注意。
 是非、大将たちと話してみてください。
 暖かく迎え入れてくれます。
 (めっちゃ話しかけて来るとかではないよ!)

 以下、おすすめメニュー
 ・チョハムニダ奴
 ・ホーチミンサラダ
 ・ミラノカツレツ
 ・地球屋的ピザ
 ・ブラックデビルピザ
 ・くまわんポテト
 ・立派ソーセージ
 ・タイスクリーム
 ・SOUL麺
 ・つまり全部美味しい

兆屋
 ゴマサバが美味しい!
 というかゴマサバはどこで食べても美味しい。
 ここも雰囲気が良くて常連さんが多い。
 事前に予約して飲み放題コース料理がおすすめ。
 現金オンリーなので注意。
 
ぶん福茶がま
 個室でまったり飲みたいならここ。
 個室の雰囲気が良いので、
 上質な宴会をしたいときはここ。
 唯一無二の美味しいゴマサバが食べれる。

酒と博多飯 燦々
 デートや少人数で隠家的に楽しむならここ。
 予約して、カウンター席か屋根裏席がおすすめ。

AUN GROUP の店舗
 AUN GROUP の店舗は丁寧に料理を作成している。
 全店舗で出汁からオリジナルで作成。
 歓迎会・デート・家族でも使用できるお店が多い。

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2/3は節分の日。
豆まきイベントが櫛田神社で開催された。

節分は家庭や幼稚園のイベントとして
参加したことはあるけど、
地域のお祭りとして節分に
参加するのは人生で初めて。

櫛田神社の節分大祭は江戸時代から
続いている行事らしい。
江戸時代の福岡とか想像がつかない。

この日は、あいにくの雨で、
参加人数は少ないだろうなーと
思ったけど、人が沢山いた。
というか、雨でも開催するのが驚き。
遠方からだと大分県から来てる人もいた。

初回の豆まきの開催時刻が朝10時からだけど、
場所をしっかり確保するなら、
遅くとも1時間以上前から行く必要あり。

自分は10時少し前に行ったが、人が多すぎて、
豆が届く範囲のエリアは行けなかった。

子供しか入れないエリアがあるので、
お子さんがいる家族には親切設計。
それでも早めに行くことをおすすめします。
時間ギリギリで行くと、
既に人が多く、子供エリアに入りにくいため。

豆が上の登壇席?から撒かれた瞬間、
下にいる人たちの手を差し伸べる勢いが凄い。
臨場感が凄い。もはや競技。
目の前に豆袋が来ても、
前の人がキャッチして取れない。
仮にこれが豆ではなく現金だったら、
乱闘してると思う笑。そのくらい激しい。
ちなみに事故防止のため、
地面に落ちた豆袋は拾ってはいけないルール。
雨の日は傘を開いてはいけない。

来年も参加するなら
出来るだけ早めに行って
出来るだけ前の方に行って
豆をキャッチしたい。

今年の豆の収穫は0でした。
来年は1つ以上の豆袋を掴みたい。

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志賀島で夜釣りをした。
ターゲットはアジ。
満月の夜で風もなく暖かい。
満月なので潮は大潮。
年末なので、道も混んでいた。

先輩の知恵的には、
満月の大潮は釣れにくいときもある。
理由は以下のとおり。


1.満月で明るいから
プランクトンが1箇所に集まらない

ポイントが絞りにくいから釣れにくい

2.大潮は初日に大きく潮が動いて、
その後は緩やか

プランクトンが動かないので、
それを食べる魚が来ない

まだ自分はルアーで釣った経験がない。
過去にエイを引っ掛けたけど、
掛かっただけで、釣り上げていない。
本当の意味でルアーで、
魚を釣り上げたことがない。

釣果を先に言うと、1匹アジが釣れた。
ルアーに魚が食いつく、
その瞬間の感動がヤバい。
この感動は、言語化できないけど、
比較対象として言えるのは、
パチンコが当たる瞬間よりも感動する。
お金を掛けていなくても、
釣れた瞬間は感動する。

もしかすると、
「海物語」というパチンコは、
釣りの原体験をもとにして、
開発されたのかもしれない。
と思ったけど、全然違うみたい笑
「海物語」は地下街の水槽の魚を見て、
癒やされたことから着想を得たらしい。

釣りから着想し、
アイデアが形になったものは世の中に多そう。
たぶんね。

来年の釣りの目標は、まだ考えてないけど、
一旦は、釣った魚を調理して食べること。
手軽そうなアジから始めてみたい。

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