日記

良い飲食店かどうかの判断軸として
もう一度行きたいお店かどうか
美味しいだけではなく、雰囲気が良いとか
接客が良いとか、大将の感じの良さとか、
気づけば、また行きたいと思えるお店が良いお店。
リピートあり、リピありかどうかを
自分は大事にしている。

そこで、埼玉から博多に移住して丸3年経つので
おすすめ且つリピートしている居酒屋を記載する。
おすすめの居酒屋どこ?と言われたときに
答えられるように、
自分用のメモとしても纏めます。

地球屋
 お値段も手頃で、
 人には教えたくない隠家居酒屋。
 気の会う仲間数人と飲むのにちょうど良い場所。
 入口が分かりにくいので注意。
 是非、大将たちと話してみてください。
 暖かく迎え入れてくれます。
 (めっちゃ話しかけて来るとかではないよ!)

 以下、おすすめメニュー
 ・チョハムニダ奴
 ・ホーチミンサラダ
 ・ミラノカツレツ
 ・地球屋的ピザ
 ・ブラックデビルピザ
 ・くまわんポテト
 ・立派ソーセージ
 ・タイスクリーム
 ・SOUL麺
 ・つまり全部美味しい

兆屋
 ゴマサバが美味しい!
 というかゴマサバはどこで食べても美味しい。
 ここも雰囲気が良くて常連さんが多い。
 事前に予約して飲み放題コース料理がおすすめ。
 現金オンリーなので注意。
 
ぶん福茶がま
 個室でまったり飲みたいならここ。
 個室の雰囲気が良いので、
 上質な宴会をしたいときはここ。
 唯一無二の美味しいゴマサバが食べれる。

酒と博多飯 燦々
 デートや少人数で隠家的に楽しむならここ。
 予約して、カウンター席か屋根裏席がおすすめ。

AUN GROUP の店舗
 AUN GROUP の店舗は丁寧に料理を作成している。
 全店舗で出汁からオリジナルで作成。
 歓迎会・デート・家族でも使用できるお店が多い。

2/3は節分の日。
豆まきイベントが櫛田神社で開催された。

節分は家庭や幼稚園のイベントとして
参加したことはあるけど、
地域のお祭りとして節分に
参加するのは人生で初めて。

櫛田神社の節分大祭は江戸時代から
続いている行事らしい。
江戸時代の福岡とか想像がつかない。

この日は、あいにくの雨で、
参加人数は少ないだろうなーと
思ったけど、人が沢山いた。
というか、雨でも開催するのが驚き。
遠方からだと大分県から来てる人もいた。

初回の豆まきの開催時刻が朝10時からだけど、
場所をしっかり確保するなら、
遅くとも1時間以上前から行く必要あり。

自分は10時少し前に行ったが、人が多すぎて、
豆が届く範囲のエリアは行けなかった。

子供しか入れないエリアがあるので、
お子さんがいる家族には親切設計。
それでも早めに行くことをおすすめします。
時間ギリギリで行くと、
既に人が多く、子供エリアに入りにくいため。

豆が上の登壇席?から撒かれた瞬間、
下にいる人たちの手を差し伸べる勢いが凄い。
臨場感が凄い。もはや競技。
目の前に豆袋が来ても、
前の人がキャッチして取れない。
仮にこれが豆ではなく現金だったら、
乱闘してると思う笑。そのくらい激しい。
ちなみに事故防止のため、
地面に落ちた豆袋は拾ってはいけないルール。
雨の日は傘を開いてはいけない。

来年も参加するなら
出来るだけ早めに行って
出来るだけ前の方に行って
豆をキャッチしたい。

今年の豆の収穫は0でした。
来年は1つ以上の豆袋を掴みたい。

志賀島で夜釣りをした。
ターゲットはアジ。
満月の夜で風もなく暖かい。
満月なので潮は大潮。
年末なので、道も混んでいた。

先輩の知恵的には、
満月の大潮は釣れにくいときもある。
理由は以下のとおり。


1.満月で明るいから
プランクトンが1箇所に集まらない

ポイントが絞りにくいから釣れにくい

2.大潮は初日に大きく潮が動いて、
その後は緩やか

プランクトンが動かないので、
それを食べる魚が来ない

まだ自分はルアーで釣った経験がない。
過去にエイを引っ掛けたけど、
掛かっただけで、釣り上げていない。
本当の意味でルアーで、
魚を釣り上げたことがない。

釣果を先に言うと、1匹アジが釣れた。
ルアーに魚が食いつく、
その瞬間の感動がヤバい。
この感動は、言語化できないけど、
比較対象として言えるのは、
パチンコが当たる瞬間よりも感動する。
お金を掛けていなくても、
釣れた瞬間は感動する。

もしかすると、
「海物語」というパチンコは、
釣りの原体験をもとにして、
開発されたのかもしれない。
と思ったけど、全然違うみたい笑
「海物語」は地下街の水槽の魚を見て、
癒やされたことから着想を得たらしい。

釣りから着想し、
アイデアが形になったものは世の中に多そう。
たぶんね。

来年の釣りの目標は、まだ考えてないけど、
一旦は、釣った魚を調理して食べること。
手軽そうなアジから始めてみたい。

糸島の牡蠣小屋に行ってきた。
牡蠣小屋自体、久しぶり。
糸島の牡蠣小屋は人生初。

感じたことを纏めました。

牡蠣小屋の数が多い
牡蠣小屋の数が多い
調べてみると糸島に20数軒近くある。
どの牡蠣小屋も、
おそらく元は同じ牡蠣なので、
味は基本的には同じはず。
炭で焼くかガスで焼くか、
背もたれ付きの椅子があるかないか、
サイドメニューが多いか少ないか
海鮮丼等のご飯物が多いか少ないか
おすすめは炭で焼くところ!
寒い日は炭で暖まろう。

持ち込み可
焼くモノ以外は持ち込み可能なので、
飲み物も軽食も持ち込める。
全国的にも珍しいのかも?
お酒も持ち込み可

ジャンバーを着る
店に入ってすぐにジャンバーを着る。
服が汚れないようにね。
これも全国的にみても珍しいかも。
少なくとも大分の牡蠣小屋に行ったときは
ジャンバー貸出は無かった、
ジャンバーは牡蠣小屋の店によって色が違う。
同じジャンバーを着て、
炭を囲って、
牡蠣を焼いて食べる行為は、
一体感が生まれて楽しい。

博多天神でマンネリしている、
カップルにもおすすめします。
牡蠣小屋のあとは、
ビーチカフェサンセットがおすすめ。
このカフェから糸島のカフェ文化、
オシャレ文化が広まったらしい。
糸島のルーツを感じるなら、
牡蠣小屋とビーチカフェサンセットに行こう。

寒い冬は、牡蠣小屋で暖まり、その後は、
カフェでチルアウトしようというお話でした。

最近、コーヒ豆にハマってる。
コーヒー豆を個人で売っているお店は大抵イケてる。
博多美野島にある豆の樹というお店がイケてる。

豆の樹は、その場で豆を焙煎してくれる。
焙煎仕立てのコーヒは美味しい。
香りがとても良い。
調べてみると焙煎して数日経った方が美味しいとか。

店主がコーヒー豆の初心者にも優しく
丁寧に教えてくれます。

コーヒー以外だと、
イタリア産のオレンジジュースも販売してる。
商品名はブラッドオレンジで
オレンジ色ではなく赤色のオレンジジュース
お店で飲んだけど凄く濃厚で美味しい。
おすすめ且つリピあり。

カルディーやジュピターには無い、
個人店の良さが伝わるお店でした。
写真は最近購入した電動キックボード。
電動キックボードを店内に置かせていただきました。
(優しい)

焙煎仕立てのコーヒー豆を買うなら
「豆の樹」がおすすめという話でした。