糸島の牡蠣小屋に行ってきた。
牡蠣小屋自体、久しぶり。
糸島の牡蠣小屋は人生初。
感じたことを纏めました。
・牡蠣小屋の数が多い
牡蠣小屋の数が多い
調べてみると糸島に20数軒近くある。
どの牡蠣小屋も、
おそらく元は同じ牡蠣なので、
味は基本的には同じはず。
炭で焼くかガスで焼くか、
背もたれ付きの椅子があるかないか、
サイドメニューが多いか少ないか
海鮮丼等のご飯物が多いか少ないか
おすすめは炭で焼くところ!
寒い日は炭で暖まろう。
・持ち込み可
焼くモノ以外は持ち込み可能なので、
飲み物も軽食も持ち込める。
全国的にも珍しいのかも?
お酒も持ち込み可
・ジャンバーを着る
店に入ってすぐにジャンバーを着る。
服が汚れないようにね。
これも全国的にみても珍しいかも。
少なくとも大分の牡蠣小屋に行ったときは
ジャンバー貸出は無かった、
ジャンバーは牡蠣小屋の店によって色が違う。
同じジャンバーを着て、
炭を囲って、
牡蠣を焼いて食べる行為は、
一体感が生まれて楽しい。
博多天神でマンネリしている、
カップルにもおすすめします。
牡蠣小屋のあとは、
ビーチカフェサンセットがおすすめ。
このカフェから糸島のカフェ文化、
オシャレ文化が広まったらしい。
糸島のルーツを感じるなら、
牡蠣小屋とビーチカフェサンセットに行こう。
寒い冬は、牡蠣小屋で暖まり、その後は、
カフェでチルアウトしようというお話でした。


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